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杜このみさん「残んの月」(緑盤)発売記念キャンペーン

10月9日(月)

 

8月2日杜このみさんの今年頑張っている

「残んの月」(緑盤)のキャンペーンが行われました

今年も予約キャンペーン、リリースキャンペーンと来て別バージョンのキャンペーンでという事で今年3回目のお越しです

 

 

進行はテイチクのSさんです

「さっそくスタートしましょう、まずはデビュー曲『三味線わたり鳥』からスタートです」拍手拍手拍手拍手拍手

 

 

このみさん登場

まずは1曲披露していただきました

 

 

そしてご挨拶

「杜このみのデビューシングル『三味線わたり鳥』からお聴きいただきました。改めまして皆さまこんにちは!本日はたくさんの皆さまお集まりいただきましてありがとうございます。毎日蒸し暑い日々と雨がザーッと降ってみたりと不安定な日が続きますけど、お体壊されてませんか、本日は短い時間ですが杜このみのライブを楽しんでいただきまして、暑さに負けず元気になってもらいたいなと思っております、一生懸命頑張りますので最後までよろしくお願いいたします」拍手拍手拍手拍手拍手

「先日はフジTVのめちゃイケが放送になりましたけれども最後の方で一瞬というか結構出てましたね〜師匠細川たかしさんに密着しました、情熱大陸風の嘘熱大陸というコーナーで面白かったなぁと改めて放送を見て思いました。師匠の細川たかしさんといいますと演歌歌手はもちろんおしゃべりも面白いじゃないですか、最近バラエティにひっぱりだこなんですけれども、8月後半にもう一つバラエティ番組に出演します。最近は演歌歌手として音楽番組が減ってしまいましたけれども、音楽番組ばかりじゃなく、これからはバラエティにも進出して頑張っていきたいなと思います。さて、それでは続いての曲をお聴きいただきたいと思います、昨年本当にたくさんの皆さまに応援を頂戴しまして、年末に発表されました演歌と歌謡曲のチャートランキングで10位と素晴らしい結果を残すことができた『鴎の海峡』お聴きください」とお話をして披露していただきました

 

 

「昨年発売しました『鴎の海峡』お聴きいただきました。この『鴎の海峡』を発売しましてから全国色んな所にお伺いさせていただいた時に『鴎の海峡』今歌ってるのよ〜というお声をたくさん頂戴しまして嬉しいなとすごく思いました。さて、それでは服装は洋装なんですけど洋装の時は歌謡曲寄りにする事が多いんですけど今日はあえてちょっと演歌で攻めたいなと思います、この曲は私がすごく大好きな聴く度に心がせつなくなる大先輩、都はるみさんの名曲をお聴きいただきたいと思います『北の宿から』聴いてください」とお話をして披露していいただきました

 

 

「最近は色んな民謡だったり演歌だったりに興味をもってくださる方が多くて、個人的には8月に入りますと9月中旬に江差追分の全国大会が毎年3日間開催されるんですけれども、この時期になりますと私、血が騒ぐというか、もう挑戦する事はないかもしれないんですけど、ヒヤヒヤするんですよね、いつもだとこう早起きして朝練してから小学校に行って、いっそいで帰ってきてまた練習してって繰り返しだったのでそのローテーションがまだ体から抜けきらないんですよね、それはそれで体に染みついたものなのかなぁと思うんですけれども、今年の日本一は誰なんだろうってすごく気になって気になってしょうがないですけど、いつかチャンスがあったら全国大会にも挑戦したいなと、中々日本一というのは毎日死ぬほど練習しないとムリですのでまた、いつの日か趣味として全国大会にも挑戦したいなと思います。さて、それでは小さい頃から頑張ってきました民謡をひと節お聴きいただきたいなぁと思います。9月に故郷北海道の寿都町という所でコンサートをさせていただく事になりました。北海道でのコンサートというのが初めてで、寿都町というのは皆さんあまりご存知ないかと思いますけど江差追分の記念碑のあるすごくいい町並みの所なんですよね。海と道路を挟んでお家がたくさんあって、何とも言えないいい光景なんですよ、そこの寿都町でコンサートをする事になりましたので今日はその寿都町にまつわる民謡をお聴きいただきたいと思います。杜このみの民謡の先生が発掘をしました民謡で「船こぎ流し唄」という民謡があります。この船こぎ流し唄に寿都というフレーズが入るんですね、是非そちらを聴いていただきたいと思います」とお話をしてひと節謡っていただきました

 

 

「小さい頃の目標は民謡の先生になっていつか小さい子供たちに民謡を教えたいと小さい頃から思っておりましたけれども、今の夢は演歌歌手になって演歌と民謡の素晴らしさを両方とも、二刀流で幅広い世代の方たちに伝えていきたいなという想いで頑張っております、是非とも引き続き、民謡演歌二刀流としてがんばりますので応援していただければと思います」拍手拍手拍手拍手拍手

「そしてキャンペーンというのはお時間が限られておりますので民謡コーナーといってもワンフレーズなんですけれども、もっと民謡聴きたいなという方は杜このみコンサートをする際には遊びにきてください、そしてそのコンサートの情報をいち早く知るためにはこのみ倶楽部という公式ファンクラブがございますのでそちらに是非入っていただいていち早く情報をゲットしていただきたいなと思います。それでは先月7月19日に新曲『残んの月』の新しいバージョンの緑盤というCDを発売させていただきました。この緑盤の方にはとてもしっとりとした王道の抒情演歌に挑戦させていただきました。良い作品と出会う事ができました『残んの月』同様『紫陽花みれん』という作品も応援を頂戴できたら嬉しいなと思います。それでは『紫陽花みれん』聴いてください」とお話をして披露していただきました

 

 

「この切ない歌詞で王道の演歌に今回挑戦しました。是非ともこの『残んの月』同様『紫陽花みれん』応援してもらいたいなと思います。それではいよいよ8月に入りまして、やっぱり暑いですよね。夏本番という感じなんですけど暑さに負けずに皆さんも体調に気をつけながら過ごしてください。そういえばなんで、このみという名前になったかというと、昔子役の間下このみさんという方がいらして、両親がその間下このみさんがかわいいとかわいくて大好きだから、間下このみちゃんみたいにかわいくてみんなに愛される子供になって欲しいという単純な理由でございます(笑)ウチの妹も女優さんからそのまま名前もらって、何か楽してますよね(笑)でもこのみという名前をもらったからこそ気軽にこのみちゃん!と呼んでもらいやすい名前でよかったなと思います。さて、それでは新曲『残んの月』は来る来ない、来る来ない、何故なぜ来ないと好きな人の帰りを待ち続ける女性が主人公となっております。演歌では何年何十年と待ち続けます、会えなくてもという歌詞がひじょうに多いんですけれども『残んの月』の主人公は素直なんですよ、感情むき出しなんです。一日でも早く会いたい、もう待ってられないわというせつないかわいらしさが表現されたのがこの曲です。是非ともカラオケで歌ってみてください。それでは皆さま、本日は本当にお暑い中ありがとうございました、最後に新曲を聴いてください『残んの月』とお話をして披露していただきました

 

(演担K)

 

 

 

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