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山口かおるさん「泣かせて大阪」キャンペーン

10月22日(日)

 

8月10日山口かおるさんの

新曲「泣かせて大阪」キャンペーンが行われました

山口かおるさんは実に久しぶりのキャンペーンで「哀愁フラメンコ」以来ですからなんと約9年ぶりです(最長記録かもしれません)

 

進行はCTMDのWさんです

「大変お待たせいたしました、山口かおるさんの『泣かせて大阪』新曲キャンペーンスタートしたいと思います。まずは今頑張っております、最新曲『泣かせて大阪』山口かおるさんの登場です」拍手拍手拍手拍手拍手

 

 

かおるさん登場

まずは最新曲から披露していただきました

 

 

そしてご挨拶

「まずはご挨拶代わりに、ちょうどわたくしの誕生日、7月5日に発売をさせていただきました新曲で『泣かせて大阪』お聴きいただきました、改めまして皆さまこんにちは〜私は今日も生まれ育ちました葛飾柴又からやってまいりました。今日は限られた時間ではございますけれども一生懸命歌わせていただきます、最後までお付き合いのほどよろしくお願いいたします」拍手拍手拍手拍手拍手

「町田の鈴木楽器店さんは・・・久しぶりですよね私。本当に月日が経つのは早いもので一年ごとに新曲が発売させていただいたおります、今の『泣かせて大阪』、大阪の歌なんですけれども、前作は『大阪波止場』といいまして、何故か葛飾柴又の生まれの私が大阪モノの歌を歌う事が多くてですね、おかげ様のそのカラオケコンテストも7月にありましてこの『大阪波止場』は男性のご応募がたくさんありまして、また今から歌わせていただきますので覚えていただけたらなぁと思います、それでは『大阪波止場』お聴きください」とお話をして披露していただきました

 

 

「前作になります『大阪波止場』お聴きいただきました。こちらの歌はどちらかといいますとリズム演歌っぽい歌になっておりますので、男性が気持ちよくキーをあげて歌っている男性の方が多いかなと思いました。是非、女性の皆さまもこのリズムに乗りながら歌っていただけたらなぁと思います。そして今日、生かおるちゃんに初めて会うという方いらっしゃいますか?ありがとうございます。では今日初めてお会いする方もたくさんいらっしゃると思いますので私が発売したまいりましたシングルからメドレーでお聴きいただきたいと思います、その中でご存知の歌があったら嬉しいな〜と思うんですけれども、鈴木楽器店さんでもお世話になりました『哀愁フラメンコ』クラウンのヒット賞をいただきました歌です、それではまずは『哀愁フラメンコ』お聴きください」とお話をして『哀愁フラメンコ』『献身』『愛と憎しみの間に』の3曲を続けて披露していただきました

 

 

「発売してまいりましたシングルをメドレーでお聴きいただきました。私もおかげ様で一番最初に青木香織という名前でデビューをしてから『速達』という歌でデビューをさせていただいてから今年は25周年なんです。早すぎる月日で、約13年くらい前ですかね、レコード会社を移籍させていただきまして、心機一転もう一度歌手として頑張ろうと思いまして、芸名を読売巨人軍終身名誉監督の長嶋茂雄さんに山口かおると命名していただきまして『月の砂時計』という歌で再デビューさせていただきました。その間にお嫁にでもいけばよかったんですけどそういうヒマもなくと言いますか歌ばっかり歌ってきましてねぇ・・・はいっ!それでは25周年記念曲のカップリング曲、今回はもう1曲おまけにボーナストラックとして『牡蠣のうた』というのも入ってるんですけれども、そちらはCDの方でじっくりと、牡蠣をイメージして作詩、作曲、編曲を香音鈴という名前で作らせていただきましたけれども、またCDでお聴きいただけたらと思います。それではカップリング曲で『砂漠の薔薇』お聴きください」とお話をして披露していただきました

 

 

「こちらの歌も軽快なリズムな感じで私も好きな歌の1曲なんですけど、カラオケにも入っておりますので是非歌っていただきたいと思います。それでは今頑張っております新曲『泣かせて大阪』今回はブルース調の歌に挑戦させていただいております、元々この歌は作曲家の徳久広司先生がアルバムを発売されておりまして、その中に入っていた曲を私の新曲でアレンジを変えて、歌の最初の出だしのメロディーを変えて、とちょっとした所が変わっておりますので新しくなりました『泣かせて大阪』こちらの方を是非また皆さまに歌っていただけたらと思います。ちょっとした“間”をあけたりすると歌に味わいが出てくると思いますのでそうやって歌ってみていただきたいと思います、それでは今頑張っております『泣かせて大阪』お聴きください」とお話をして披露していただきました

 

(演担K)

 

 

楽器当店ホームページでは演歌&歌謡曲の新曲試聴もできます
 
 

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